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羽二重餅にくるまれたい〓
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作戦3:SQは株価が上がるらしい
※ただし、株価上昇局面に限る この作戦は今検証中です。 ただ理屈通り行けば多少有利かな 要は毎月第2金曜日に株価が上がる場合が多いから、そこでいったん売り払って現金化したらまた買い直すってだけ ※現金化するのに商品によってかかる日数が違うので4日以内に決済されるものに限る あと景気が上昇局面でしか効果ないですコレ 下降局面でしたら大怪我で済まないかも ってことで明日は第2金曜日! 作戦が使えるものなのか人柱になってきます ![]() |
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作戦2:世界同時株安…ん?世界?ということは…
そう、世界が同時に回復するんですよ ただ、国によって回復率は違う! たとえば、景気のいい時と悪いときの株価を比べると(数字てきとー) 日本25000→7000 米20000→6000 なんですね 次は逆に考えます。 この不況時に株を買えば景気が回復したときいくらになるかというと 日本7000→25000(3.6倍) 米6000→20000(3.3倍) になるわけだ。 じゃあ日米どっちの株を今買っておくかというと、増加率が高い日本の方が割りがいいって判断できる(と思う) そういう風に世界の主要銘柄を比べると インド、ダントツ! てか、気が付いた時点ですでにかなり天井になってた… でも、まだまだ世界の株価は上昇すると信じて購入(時価16500) この作戦は株価が高くなってから手を出すと大怪我必死なんで気を付けよう (よく上がる分、下がりだした時の下降率もハンパない) と思ってたら2ヵ月後14000円までダダ下がり(笑) まぁ作戦1で焦って売ったらろくなことが無いってまなんでたので我慢我慢 結果、18000まで回復 ![]() ここで民主党が与党になった。 なんか為替に介入しないみたいな方針なんで、円高怖いから手を引くことにした |
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作戦1:できるだけ買値を下げたいのですが
最初に投資信託を購入したとき日経平均は9000円 その後さらに値は下げ7000円台へ ビビったてぃむは 「とりあえずいったん手放して景気が底になったらまた買おう」 という作戦を決行。 えーっと、これ大失敗でした(笑) ビビって売ったタイミングがちょうど底で、日経平均はみるみる8000円台に回復 ![]() 回復しだしてすぐ買い戻しゃ傷も浅かったが、「また下がる、絶対また下がる」と信じて動かなかったんで大怪我になりました (結局9000円台まで動かんかったバカものです) 調べると、3月決算で企業が株の評価損を出さないように、年金が株を買いまくって日経平均を維持してた模様 政府ってそんな形で経済に介入するんだね |
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貯金増やしたい
でも収入(給料)は変わらない 交際費は削り倒した そんな八方塞がりな状況を解決するため、てぃむは立ち上がります! とりま、投資です。 去年、100年に1度と言われる不景気が世界を襲いました。 これってそのうち回復するよね っていう完璧な理論により投資を始めました。 株はトーシロなんで、とっつきやすい日経平均に連動する商品を選択 あとは世界の景気が回復するまで放置するだけ のはずが ここからしょうもない作戦を実行することになったのだ |
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